レイ(4317)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 1億9205万
- 2011年8月31日 +23.34%
- 2億3688万
- 2012年8月31日 +108.88%
- 4億9480万
- 2013年8月31日 -61.77%
- 1億8917万
- 2014年8月31日 -14.67%
- 1億6142万
- 2015年8月31日 +104.15%
- 3億2954万
- 2016年8月31日
- -1億668万
- 2017年8月31日
- 1億8759万
- 2018年8月31日 -4.77%
- 1億7864万
- 2019年8月31日 +206.42%
- 5億4741万
- 2020年8月31日
- -6億2333万
- 2021年8月31日
- -4660万
- 2022年8月31日
- 7億2935万
- 2023年8月31日 -76.02%
- 1億7493万
- 2024年8月31日 -1.46%
- 1億7238万
- 2025年8月31日 +310.78%
- 7億811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△273,455千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/10/13 9:50
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/13 9:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業の市場であるエンターテインメント関連市場は堅調に回復しておりますが、プロモーションメディア市場はリアルイベントへの回帰傾向が見られるものの、回復は緩やかであり先行きが不透明な状況であります。2023/10/13 9:50
このような経済、市場環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は4,448百万円(前年同期比27.2%減)、営業利益は174百万円(同76.0%減)、経常利益は240百万円(同67.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、第三者調査委員会の費用を特別損失に計上したこと等により68百万円(同69.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。