営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 3億2954万
- 2016年8月31日
- -1億668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△312,494千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2016/10/14 10:18
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/10/14 10:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 映像機器レンタル部門は、積極的に進めていた設備投資効果により案件の受注はできているものの、売上の計上は第3四半期以降に見込まれることや、ポストプロダクション部門におきましては、編集スタジオの稼動は堅調なものの受注・価格競争の影響を引き続き受けており、受注単価の改善が進まず、両部門ともに低調な結果となりました。2016/10/14 10:18
この結果、テクニカルソリューション事業の売上高は、2,670百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は298百万円(同35.0%減)となりました。
(2)財政状態の分析