営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 1億7493万
- 2024年8月31日 -1.46%
- 1億7238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△352,345千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2024/10/15 9:36
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/15 9:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されるものの、欧米における高い金利水準の継続や中国における不動産市場の停滞に伴う海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクや、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響による懸念もあり、先行き不透明な状況が続いております。2024/10/15 9:36
このような経済、市場環境のもと、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、プロモーションメディア関連市場での企業プロモーション・イベント等の大型案件の受注が低調に推移する一方で、エンターテインメント関連市場を中心とした映像機材の稼働が好調に推移したことにより、売上高は4,513百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は172百万円(同1.5%減)、経常利益は236百万円(同1.3%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は169百万円(同147.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。