営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 4億4122万
- 2019年11月30日 +98.15%
- 8億7429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△432,671千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2020/01/10 16:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/10 16:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要な市場である広告業界におきましては、景気の先行き不透明感が続く中、東京オリンピック・パラリンピック需要等の期待もあります。一方で、関東圏の展示会・競技会施設がオリンピック・パラリンピックで使用することに伴い展示会規模が縮小する等の懸念もあり、今後の動向に十分留意する必要がある状況に変わりはありません。2020/01/10 16:04
このような経済、市場環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、両事業ともに堅調に推移した結果、売上高は、8,897百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は874百万円(同98.2%増)、経常利益は866百万円(同101.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は614百万円(同100.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。