構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 871万
- 2015年2月28日 +4.43%
- 910万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/29 16:16
建物及び構築物 15~50年
機械及び装置 8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/05/29 16:16
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 ― 4千円 機械装置及び運搬具 2,493千円 2,104千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/29 16:16
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として事業別に区分し、除却予定資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都大田区 除却予定資産 建物及び構築物 4,106千円
除却予定資産については、事務所移転の意思決定を行い除却する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/29 16:16
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8年