営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 2億2138万
- 2015年5月31日 -32.89%
- 1億4857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△141,923千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/07/14 10:16
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/14 10:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要な市場である広告業界におきましては、企業の先行き経済への期待感や収益改善などもあり緩やかな回復基調で推移しておりますが、広告制作費単価は伸び悩んでおり、企業間の価格競争も増していることから、厳しい経営環境となっております。2015/07/14 10:16
このような経済、市場環境のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期にありました消費税増税による駆け込み需要の影響がなかったこと等もあり、2,685百万円(前年同期比6.6%減)となり、営業利益につきましては、売上が減少したことや外注コストが増加したことの影響等により、148百万円(同32.9%減)、経常利益は136百万円(同37.6%減)となりました。四半期純利益につきましては、期初の連結子会社の再編に伴い、繰延税金資産の回収可能性について検討した結果、連結子会社において繰延税金資産を計上したこと等によって144百万円(同31.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。