建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 6億4607万
- 2018年2月28日 -0.55%
- 6億4253万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2018/05/31 13:13 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/05/31 13:13
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 733千円 208千円 機械装置及び運搬具 278千円 109千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/05/31 13:13
担保に係る債務前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 建物 365,164千円 357,105千円 土地 1,109,883千円 1,109,883千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/31 13:13
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として事業別に区分し、除却予定資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都大田区 除却予定資産 建物及び構築物 4,715千円
除却予定資産については、事務所移転の意思決定を行い除却する見込みとなった時点で、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- なお、設備投資には無形固定資産、長期前払費用に係る支出額が含まれています。2018/05/31 13:13
また、当連結会計年度において、経常的に発生する設備更新にともなう建物及び構築物208千円、機械装置及び運搬具109千円、工具、器具及び備品0千円、ソフトウェア7千円の除却損を計上いたしました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2018/05/31 13:13
建物及び構築物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 長期前払費用
定額法によっております。2018/05/31 13:13 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/05/31 13:13
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されております。敷金及び保証金は、建物賃貸借契約に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、未払金、未払費用、並びに短期借入金、未払消費税等、未払法人税等、預り金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。長期借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係るものであり、約定期間の支払時期及び額は全て固定されており、返済日は決算日後、最長で5年5カ月後であります。また、営業債務や借入金、リース債務は、資金調達に係る流動性リスクに晒されております。