構築物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 542万
- 2019年2月28日 -15.42%
- 458万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/05/31 14:08
前連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当連結会計年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 建物及び構築物 208千円 ― 機械装置及び運搬具 109千円 181千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)2019/05/31 14:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として事業別に区分し、除却予定資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府東大阪市 除却予定資産 建物及び構築物 5,066千円
除却予定資産については、事務所移転の意思決定を行い除却する見込みとなった時点で、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2019/05/31 14:08
建物及び構築物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/05/31 14:08
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8年