建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 18億2565万
- 2017年3月31日 -3.13%
- 17億6859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/28 12:27
「個人教育事業」セグメントにおいて、校舎の減床に伴い利用見込みがなくなった造作物(建物及び構築物)3,128千円を減損損失として計上しておりますが、特別損失のため報告セグメントには配分しておりません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は以下の通りであります。2017/06/28 12:27
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 1,002 千円 工具、器具及び備品 - 166 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/28 12:27
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 京都校 事業用資産 建物及び構築物 3,128
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2017/06/28 12:27
・建物及び構築物 2~47年
・機械装置及び運搬具 2~12年