- 4319
- 2025/12/18
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 13.39倍
- 2010年以降
- 赤字-221.2倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.45-2.7倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.99%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2016年3月31日
- 8586万
- 2017年3月31日 -25.03%
- 6437万
個別
- 2016年3月31日
- 8534万
- 2017年3月31日 -24.57%
- 6437万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 売上原価は122億9千5百万円(同1億7千5百万円増、同1.4%増)、販売費及び一般管理費は74億4千6百万円(同1億6千8百万円増、同2.3%増)となりました。売上の増加にともなう売上原価の増加に加え、販売した書籍の返品や廃棄に備えて設定する返品関連の引当金繰入額が大きく増加しました。また、販促活動の拡充等に伴い広告宣伝費や人件費、租税公課などの費目において前年同期を上回りました。一方、のれんは前連結会計年度に減損処理を行っているため当連結会計年度以降の償却負担はなくなっております。これらの結果、営業利益は7億1千3百万円(同1億7百万円増、同17.7%増)となりました。2017/06/28 12:27
営業外収益に、受取利息1千9百万円、投資有価証券運用益4百万円、その他8百万円等、合計4千3百万円、営業外費用に、支払利息6千4百万円等、合計6千4百万円を計上した結果、経常利益は6億9千2百万円(同5千7百万円増、同9.0%増)となりました。
特別利益に、税務申告ソフト「魔法陣」の総販売代理店契約の解約に伴う受取和解金を1億2千万円及び固定資産取得に係る補助金収入1千4百万円等、合計1億3千4百万円、特別損失に投資有価証券評価損4千7百万円及び減損損失3百万円等、合計5千2百万円をそれぞれ計上しました。これらの結果、当期純利益は4億9千1百万円(同2億7千6百万円増、同128.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億9千万円(同2億7千6百万円増、同129.6%増)となりました。