営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 7億1603万
- 2018年6月30日 -21.64%
- 5億6106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/08/09 9:24
(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。利 益 金 額 前受金調整額 564,660 四半期連結損益計算書の営業利益 716,031
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)当社は、個人教育事業及び法人研修事業の一部において、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は損失としております。2018/08/09 9:24
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/08/09 9:24
(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。利 益 金 額 前受金調整額 659,774 四半期連結損益計算書の営業利益 561,066
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、現金ベース売上高が49億4千7百万円(前年同期比2億1千6百万円減、同4.2%減)、前受金調整後の発生ベース売上高は、前受金調整額が前年同期比9千5百万円増加したことで、56億7百万円(同1億2千1百万円減、2.1%減)となりました。2018/08/09 9:24
売上原価は、30億8千7百万円(同2千5百万円減、同0.8%減)、販売費及び一般管理費は19億3千6百万円(同2千4百万円減、同1.3%減)となりました。これらの結果、営業利益は5億6千1百万円(同1億5千4百万円減、同21.6%減)となりました。
営業外収益に、受取利息4百万円、投資有価証券運用益6百万円等、合計1千2百万円、営業外費用に、支払利息1千2百万円等、合計1千3百万円を計上した結果、経常利益は5億6千万円(同1億2千8百万円減、同18.6%減)となりました。なお、当第1四半期においては特別損益として計上すべき事象は発生しておりません。これらの結果、四半期純利益は3億8千6百万円(同7千7百万円減、同16.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8千5百万円(同7千7百万円減、同16.7%減)となりました。