- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態
当連結会計年度末の財政状態は、純資産が54億9千8百万円(前連結会計年度末比2億6百万円増)、総資産が214億8千6百万円(同1億3千2百万円減)となりました。連結上、増加した主なものは、現金及び預金が2億2千2百万円、投資有価証券が1億5千1百万円、短期借入金が6億円、返品調整引当金が9千2百万円等であります。また、減少した主なものは、有価証券が6億円、保険積立金が1億7千2百万円、前受金が2億4千万円、未払法人税等が1億1千1百万円、長期借入金(1年内返済予定長期借入金を含む)が6億8千9百万円等であります。
(生産、受注及び販売の実績)
2019/06/27 10:51- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの
2019/06/27 10:51- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/27 10:51 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法
2019/06/27 10:51- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの
2019/06/27 10:51- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,291,983 | 5,498,732 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 5,421 | 6,262 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | ( 5,421) | ( 6,262) |
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