売上高
連結
- 2019年3月31日
- 7億500万
- 2020年3月31日 -16.94%
- 5億8554万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 11:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,547,396 11,025,691 15,448,536 20,331,697 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 492,093 1,095,004 453,951 113,307 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 人材事業: 人材紹介・派遣及び求人広告事業2020/06/26 11:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、売上高の認識基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
泰克現代教育(大連)有限公司
連結の範囲から除いた理由
泰克現代教育(大連)有限公司は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/26 11:15 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/26 11:15
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、売上高の認識基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
当社は、受講申込み時点で全額前受金として負債計上し、受講期間に応じて月次で売上高に振り替えております。連結損益計算書に計上される売上高は、この前受金調整後の売上高であります。しかし、受講申込みがなければその後の前受金からの振替も生じないため、当社では、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は営業損失としております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 11:15 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/06/26 11:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 20,317,691 20,465,142 セグメント間取引消去 △64,551 △66,234 連結財務諸表の売上高 20,474,965 20,331,697 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 11:15 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/06/26 11:15
当社グループの経営指標は、安定的な売上成長と現金ベース売上高営業利益率の極大化を目標としております。当連結会計年度においては、個人教育事業において主力の公認会計士講座や建築士講座の申し込みが年間を通じて好調に推移したこと等により、グループ全体としての現金ベース売上高は増加いたしました。コスト面では、日本経済の良好な景気の影響を受けて当社の主要な費目である賃借料や教材・出版物に必要となる紙代など多くの費目において値上がり傾向にありコスト環境は厳しい状況が続きましたが、直営校各校の床面積の抜本的な見直し、業務効率化、コスト削減努力を継続的に実施しコストの増加の抑制に努めました。その結果、現金ベース営業利益率は前年同期比0.5ポイント上昇いたしました。今後も引き続き、現金ベース売上高営業利益率の向上に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 全体的な経営成績2020/06/26 11:15
当連結会計年度は、個人教育事業において主力の公認会計士講座や建築士講座等が好調に推移したことや出版物の売上が伸長したこと等で、現金ベース売上高は203億9千8百万円(前年同期比1億4千5百万円増、同0.7%増)となりました。一方、前受金調整後の発生ベース売上高は、前受金調整額が6千7百万円の繰入(前年同期は2億2千1百万円の戻入)となったことで、203億3千1百万円(同1億4千3百万円減、同0.7%減)となりました。
売上原価は125億8千7百万円(同2億1千1百万円増、同1.7%増)、販売費及び一般管理費は75億8千8百万円(同7千7百万円減、同1.0%減)となりました。これらの結果、営業利益は1億6千2百万円(同1億7千8百万円減、同52.4%減)となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/06/26 11:15
泰克現代教育(大連)有限公司は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2020/06/26 11:15
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 92,150 千円 147,895 千円 仕入高 476,931 475,354