クイック(4318)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1億4370万
- 2019年3月31日 -17.29%
- 1億1885万
- 2020年3月31日 -37.03%
- 7484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/19 15:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 4,816千円2025/06/19 15:22
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間で均等償却しております。2025/06/19 15:22 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、キャリタス看護事業の取得による増加191,852千円(のれん)、名古屋支店の移転に伴う固定資産の取得49,927千円(建物、器具及び備品)であります。2025/06/19 15:22
- #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/19 15:22
固定資産 84,953千円 のれん 191,852 流動負債 △16,762 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/19 15:22
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 住民税均等割 - 0.14 のれんの償却 - 0.01 その他 - 0.21
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/19 15:22
当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は748,217千円(のれん及び企業結合に係る無形固定資産の取得は除く)であり、主なものは、当社の社内システムの構築(ソフトウエア)による増加127,244千円(人材サービス事業)及び名古屋支店の移転に伴う固定資産(建物、器具及び備品)の取得49,927千円(全社等)であります。なお、ソフトウエアのうち30,333千円をソフトウエア仮勘定として前連結会計年度において計上しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2025/06/19 15:22
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間で均等償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- インターネット上の求人情報サイトや求人情報誌等の求人メディアを発行・運営する企業(出版元)に求人広告を取次いでおり、求人広告の掲載開始時点や求人広告が利用者に閲覧された時点で履行義務が充足されるため、同時点で収益を認識しております。なお、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から取引先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。2025/06/19 15:22
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間で均等償却しております。