純資産
連結
- 2014年3月31日
- 31億4244万
- 2015年3月31日 +26.57%
- 39億7732万
- 2016年3月31日 +18.39%
- 47億885万
個別
- 2014年3月31日
- 28億8399万
- 2015年3月31日 +26.17%
- 36億3876万
- 2016年3月31日 +19.26%
- 43億3949万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は2,718千円減少しております。2016/06/22 15:10
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結総負債は2,622百万円(前年同期比6.6%減)となり、前連結会計年度末と比較して185百万円減少しました。主な要因は、未払消費税等の減少等によるものであります。2016/06/22 15:10
連結純資産は4,708百万円(前年同期比18.4%増)となり、前連結会計年度末と比較して731百万円増加しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加等によるものであります。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して5.8ポイント改善し64.2%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/06/22 15:10
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/22 15:10 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/22 15:10
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/22 15:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 211円09銭 250円64銭 1株当たり当期純利益金額 52円61銭 62円30銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。