固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 18億4289万
- 2017年3月31日 +25.47%
- 23億1231万
個別
- 2016年3月31日
- 20億9074万
- 2017年3月31日 +18.01%
- 24億6733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額32,978千円は報告セグメントに帰属しない管理部門に関わる資産等であります。2017/06/22 15:39
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,328千円は各報告セグメントに帰属しない管理部門に関わる資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ネット関連事業、海外事業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△647,231千円には、セグメント間取引消去126,147千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△773,378千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,614,613千円には、セグメント間取引消去△171,119千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,785,732千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に関わる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額31,922千円は報告セグメントに帰属しない管理部門に関わる資産等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,495千円は各報告セグメントに帰属しない管理部門に関わる資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/22 15:39 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/22 15:39
・有形固定資産
電話主装置、サーバー、パソコン、複合機(工具、器具及び備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~39年
器具及び備品 5年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 15:39 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/22 15:39前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)車両運搬具 -千円 517千円 計 - 517 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/22 15:39前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 6,876千円 1,159千円 工具、器具及び備品 6,227 239 計 13,104 1,399 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/22 15:39
(単位:千円) - #8 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/22 15:39
固定資産の取得による支出124百万円、投資有価証券の取得による支出80百万円等により資金が減少したため、投資活動の結果使用した資金は255百万円(前年同期比15.6%増)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/22 15:39
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 30,394千円 34,821千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,788 3,270 時の経過による調整額 637 1,339 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~65年
器具及び備品 4年~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 15:39