営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 25億7252万
- 2020年12月31日 -32.24%
- 17億4304万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△584,591千円には、セグメント間取引消去136,809千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△721,400千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2021/02/10 16:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT・ネット関連事業、海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△589,815千円には、セグメント間取引消去84,254千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△674,069千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 16:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループでは企業の社会的責務を果たすべく事業推進・継続に向け、既存サービスのコロナ禍対応に加えて、新たな注力分野の開拓、グループ内での連携強化等により、人材に関する顧客企業の課題解決をサポートし、他社との差別化や顧客満足度の向上に取り組みました。さらに、生産性を高めるための営業体制の再構築にも取り組み、事業基盤の強化も進めてまいりました。2021/02/10 16:17
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は14,935百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は1,743百万円(同32.2%減)、経常利益は1,914百万円(同26.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,324百万円(同23.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。