建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億3477万
- 2022年3月31日 -0.08%
- 2億3459万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2022/06/22 15:20
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 15:20
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -千円 912千円 車両運搬具 229 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/22 15:20
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -千円 4,491千円 車両運搬具 1,785 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 15:20
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 43千円 2,916千円 工具、器具及び備品 11 178 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/22 15:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 147,745千円 122,564千円 土地 226,549 130,169
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 計 250,459 105,002 上記、建物及び構築物・土地に設定した担保は根抵当権であり、その極度額は670,000千円であります。 上記、建物及び構築物・土地に設定した担保は根抵当権であり、その極度額は200,000千円であります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、社内システムの構築による増加222,132千円(ソフトウエア)、大阪本社のレイアウト変更に伴う固定資産の取得78,451千円(建物、器具及び備品)であります。当期減少額のうち主なものは、社員寮・福利厚生施設の売却による減少100,080千円(土地)であります。2022/06/22 15:20
- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2022/06/22 15:20
使用見込期間を当該契約の期間及び建物の耐用年数(主に50年)と見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う国債の流通利回り(0.344%~2.266%)を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/22 15:20
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/22 15:20
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。