クイック(4318)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億3682万
- 2009年3月31日 -38.05%
- 8476万
- 2010年3月31日 -3.95%
- 8141万
- 2011年3月31日 +74.12%
- 1億4176万
- 2012年3月31日 -4.23%
- 1億3577万
- 2013年3月31日 +1.71%
- 1億3809万
- 2014年3月31日 +0.92%
- 1億3937万
- 2015年3月31日 -8.79%
- 1億2712万
- 2016年3月31日 +36.11%
- 1億7303万
- 2017年3月31日 -6.86%
- 1億6116万
- 2018年3月31日 +37.8%
- 2億2208万
- 2019年3月31日 +12.34%
- 2億4948万
- 2020年3月31日 +4.03%
- 2億5953万
- 2021年3月31日 -9.54%
- 2億3477万
- 2022年3月31日 -0.08%
- 2億3459万
- 2023年3月31日 +26.62%
- 2億9704万
- 2024年3月31日 +58.67%
- 4億7133万
- 2025年3月31日 -3.5%
- 4億5482万
- 2026年3月31日 -3.78%
- 4億3762万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/19 14:24
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/19 14:24
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0千円 0千円 工具、器具及び備品 1,702 456 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/19 14:24
当社グループは、原則として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 情報出版事業(石川県) 社員寮 建物及び構築物土地 37,48932,045
情報出版事業における社員寮について、売却を決議したため、帳簿価額を売却予定価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2026/06/19 14:24
使用見込期間を当該契約の期間及び建物の耐用年数(主に50年)と見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う国債の流通利回り(0.344%~2.266%)を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/06/19 14:24
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。