- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額49,305千円は報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60,930千円は各報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/21 14:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,224,638千円には、セグメント間取引消去197,673千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,422,312千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,631,310千円には、セグメント間取引消去△209,698千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,841,009千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額87,903千円は報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額137,460千円は各報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.海外事業に属する国又は地域は、米国・メキシコ・英国・オランダ・中国・ベトナム・タイであります。2024/06/21 14:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
電話主装置、サーバー、パソコン、複合機等(工具、器具及び備品)であります。
2024/06/21 14:18- #4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/06/21 14:18- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 車両運搬具 | 126千円 | 862千円 |
| 計 | 126 | 862 |
2024/06/21 14:18 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0千円 | 0千円 |
| 工具、器具及び備品 | 251 | 1,018 |
| 計 | 251 | 1,018 |
2024/06/21 14:18 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/21 14:18 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/06/21 14:18- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により㈱クロノスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
| 流動資産 | 261,561 | 千円 |
| 固定資産 | 88,700 | |
| 流動負債 | △94,163 | |
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
2024/06/21 14:18- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資有価証券の売却による収入17百万円等により資金が増加しましたが、有形及び無形固定資産の取得による支出751百万円等により資金が減少したため、投資活動の結果使用した資金は750百万円(前年同期比50.7%増)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/21 14:18- #11 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は722,200千円であり、主なものは当社の社内システムの構築(ソフトウエア)による増加214,463千円(人材サービス事業)及び大阪本社の増床に伴う固定資産(建物、器具及び備品)の取得151,291千円(全社等)であります。なお、ソフトウエアのうち107,420千円をソフトウエア仮勘定として前連結会計年度において計上しております。
2024/06/21 14:18- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 連結範囲の変更に伴う減少額 | △5,705 | - |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 19,675 | 27,977 |
| 見積りの変更による増加額 | 27,015 | 148,623 |
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更
前連結会計年度において、事務所の移転、店舗の閉鎖等を決定したため、原状回復費用について見積りの変更を行っております。これに伴う資産除去債務の増加額は27,015千円であります。
2024/06/21 14:18- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/06/21 14:18- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/21 14:18