CE HD(4320)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 5億8284万
- 2009年9月30日
- -2億681万
- 2012年9月30日
- 1億915万
- 2013年9月30日 +745.71%
- 9億2311万
- 2014年9月30日 -32.33%
- 6億2466万
- 2015年9月30日
- -2701万
- 2016年9月30日
- 1億7230万
- 2017年9月30日
- -3億8268万
- 2018年9月30日
- 12億7888万
- 2019年9月30日 -74.66%
- 3億2405万
- 2020年9月30日 +181.61%
- 9億1257万
- 2021年9月30日 +10.03%
- 10億408万
- 2022年9月30日 +54.44%
- 15億5067万
- 2023年9月30日 -48.68%
- 7億9581万
- 2024年9月30日 -5.47%
- 7億5229万
- 2025年9月30日 +31.07%
- 9億8605万
個別
- 2010年9月30日
- 4億9609万
- 2011年9月30日 -8.07%
- 4億5606万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/18 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は986百万円(前期は752百万円の獲得)となりました。これは主に、関係会社株式売却益873百万円、売上債権の増加602百万円があったものの、税金等調整前当期純利益2,263百万円の計上があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/18 15:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却益」及び「未払金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産売却益」△13,758千円及び「未払金の増減額(△は減少)」△129,035千円は、「その他」として組み替えております。