- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
帰属しない一般管理費△33,884千円であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2017/02/13 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
に帰属しない一般管理費△41,902千円であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2017/02/13 15:09- #3 事業の内容
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動として、当社は平成28年11月30日に報告セグメントに帰属しない事業を営む株式会社システム情報パートナーの全株式を取得し、同社を連結の範囲に含めております。なお、当第1四半期連結累計期間においては、同社に係る業績は連結貸借対照表のみに含まれており、四半期連結損益及び包括利益計算書には含まれておりません。
2017/02/13 15:09- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第1四半期連結累計期間においては、被取得企業の業績は連結貸借対照表のみに含まれており、四半期連結損益及び包括利益計算書には含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
2017/02/13 15:09- #5 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 非支配株主に帰属する四半期純損失(△) | △9,058 | △7,013 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 1,613 | △952 |
| その他の包括利益合計 | 1,613 | △952 |
| 四半期包括利益 | △153,557 | △219,062 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | △144,498 | △212,048 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | △9,058 | △7,013 |
2017/02/13 15:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は902百万円(前年同期比15.0%減)、売上総利益は121百万円(前年同期比20.1%減)、営業損失は227百万円(前年同期営業損失156百万円)、経常損失は199百万円(前年同期経常損失139百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は211百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失146百万円)となりました。また、受注状況につきましては、受注高1,253百万円(前年同期比3.8%増)、受注残高1,861百万円(前年同期末比44.2%減)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間において、株式会社システム情報パートナーの全株式を新たに取得したため、同社を連結の範囲に含めております。なお、平成28年12月31日をみなし取得日としているため、同社に係る業績は連結貸借対照表のみに含まれており、四半期連結損益及び包括利益計算書には含まれておりません。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。
2017/02/13 15:09- #7 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
連結の範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間より、平成28年11月30日に全株式を取得した株式会社システム情報パートナーを新たに連結の範囲に含めております。なお、平成28年12月31日をみなし取得日としているため、同社に係る業績は連結貸借対照表のみに含まれており、四半期連結損益及び包括利益計算書には含まれておりません。
当該連結の範囲の変更は、当第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす見込みであります。主な影響は、連結貸借対照表の総資産残高の増加、及び連結損益及び包括利益計算書の売上高等の増加であります。
2017/02/13 15:09