営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -2億6165万
- 2018年6月30日
- 2億1573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,541千円は、セグメント間取引消去127,381千円及び報告セグメントに帰属しない一般管理費△134,922千円であります。2018/08/03 15:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケア関連情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,541千円は、セグメント間取引消去127,381千円及び報告セグメントに帰属しない一般管理費△134,922千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/03 15:05 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/08/03 15:05
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 1,143,132 896,951 営業利益又は営業損失(△) △261,658 215,731 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、売上高につきましては、昨年8月より販売を開始した新製品「MI・RA・Is/AZ(ミライズ・エーズィー)」[4]を含む電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の販売が好調に推移したことから、前年同期比で大幅な増加となりました。利益面におきましても、売上高の増加及び「MI・RA・Is/AZ」に関る研究開発費の減少などにより、前年同期比で大幅な増益となりました。2018/08/03 15:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,246百万円(前年同期比33.2%増)、売上総利益は1,112百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益は215百万円(前年同期営業損失261百万円)、経常利益は252百万円(前年同期経常損失206百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は130百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失204百万円)となりました。また、受注状況につきましては、受注高6,412百万円(前年同期比17.8%増)、受注残高2,935百万円(前年同期末比9.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。