有価証券報告書-第30期(2024/10/01-2025/09/30)

【提出】
2025/12/18 15:30
【資料】
PDFをみる
【項目】
144項目

有報資料

年月概要
1996年3月札幌市中央区に㈱オネスト・エスを設立
1999年2月本店を札幌市中央区南三条西十丁目1001番地5に移転
1999年9月当社初の電子カルテシステム製品版完成
2000年2月商号を㈱シーエスアイに変更
2000年8月厚生省(現・厚生労働省)の新事業創出促進法に基づく「新事業分野開拓の実施に関する計画」の認定を受ける
2000年10月札幌商工会議所から2000年度の「北の起業家表彰」優秀賞を受賞
2001年10月東京証券取引所マザーズに上場
2002年12月㈱シーエスアイ・テクノロジーを設立
2004年11月北海道経済部より北海道「元気の素」発信企業50社の1つに選出
2007年10月2007年度情報化促進貢献企業等表彰において、経済産業大臣表彰を受賞
2011年7月札幌証券取引所に重複上場
2011年10月本店を札幌市白石区平和通十五丁目北1番21号に移転
2012年2月㈱エル・アレンジ北海道を設立
2012年5月㈱駅探と資本・業務提携契約を締結
2013年4月・㈱シーエスアイから㈱CEホールディングスに商号変更し持株会社体制へ移行
・会社分割により、当社から電子カルテシステム事業を承継し、㈱シーエスアイ(現・連結子会社)を設立
・㈱CEリブケア(現・連結子会社)を設立
2014年6月㈱ディージェーワールドの株式を取得し子会社化
2014年10月東京証券取引所市場第一部に市場変更
2015年2月㈱CEリブケアが㈱Mocosukuに商号変更
2015年3月・㈱エムシーエス(現・連結子会社)の株式を取得し合弁会社化
・㈱ディージェーワールドが㈱シーエスアイ・テクノロジーを吸収合併
2015年8月㈱エル・アレンジ北海道解散
2015年12月監査等委員会設置会社へ移行
2016年11月㈱システム情報パートナー(現・連結子会社)の株式を取得し子会社化
2019年11月㈱マイクロン(現・持分法適用関連会社)の株式を取得し子会社化(同社完全子会社である㈱エムフロンティアを含む)
2020年4月㈱Mocosukuが㈱とらうべの全事業(但し、介護相談事業及び施設紹介事業を除く。)について、会社分割(吸収分割)により承継
2021年8月㈱駅探との資本・業務提携を解消
2021年10月㈱システム情報パートナーと㈱ディージェーワールドを合併し、存続会社である㈱システム情報パートナーの商号を、㈱デジタルソリューションに変更
2022年2月㈱サンカクカンパニー(現・連結子会社)の株式を取得し子会社化
2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、プライム市場を選択し、同市場に移行
2023年10月東京証券取引所が設けた市場区分の再選択措置により、スタンダード市場を選択し、同市場に移行
2025年7月㈱マイクロンの株式を㈱タイガメッドジャパンへ一部譲渡し、持分法適用関連会社に変更(同社完全子会社である㈱エムフロンティアを含む)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。