営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 101億1900万
- 2016年12月31日 -5.82%
- 95億3000万
個別
- 2015年12月31日
- 52億4800万
- 2016年12月31日 +154.52%
- 133億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費調整額 13百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2017/03/29 14:20
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/29 14:20
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/03/29 14:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 財務面につきましては、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため、自己株式の追加取得を行うとともに発行済株式総数に対して5.56%にあたる自己株式を消却し、株主還元水準の向上及び資本効率の改善を図りました。2017/03/29 14:20
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は22,745百万円(前期比12.5%減少)、営業利益は9,530百万円(前期比5.8%減)となったものの、経常利益は10,634百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,151百万円(同3.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。