純資産
連結
- 2015年12月31日
- 923億5300万
- 2016年12月31日 +4.79%
- 967億7600万
- 2017年12月31日 +4.91%
- 1015億2300万
個別
- 2015年12月31日
- 818億200万
- 2016年12月31日 +10.09%
- 900億5300万
- 2017年12月31日 -0.27%
- 898億1400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/27 15:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/03/27 15:11
(資産)項目 前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 増減 負債合計 83,635 89,238 5,603 純資産合計 96,776 101,523 4,746 有利子負債 76,021 80,500 4,478
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて10,349百万円増加し、190,761百万円となりました。これは主に、当社がアセットマネジメント業務を受託するファンドへの共同投資を推進したことにより投資有価証券等が増加したことによるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2018/03/27 15:11
当該株式給付信託に係る経理処理は、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号平成27年3月26日)を適用し、信託が保有する株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しております。なお、当連結会計年度末に信託が保有する当社株式の帳簿価額及び株式数は、306百万円及び637,500株であります。
(2)株式給付信託(J-ESOP)の概要 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/03/27 15:11 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 株主資本において自己株式に計上されている役員向け株式給付信託及び従業員向け株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。なお、1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の当連結会計年度における期中平均株式数は955,235株(前連結会計年度は1,050,000株)であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の当連結会計年度末の株式数は役員向け株式給付信託637,500株(前連結会計年度は750,000株)、従業員向け株式給付信託273,600株(前連結会計年度は300,000株)であります。2018/03/27 15:11
3 1株当たり当期純利益金額、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 96,776 101,523 普通株式に係る純資産額(百万円) 87,624 91,949