- 4323
- 2026/09/16
- 時価
- 475億円
- PER 予
- 16.05倍
- 2010年以降
- 赤字-42.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.95倍
- 2010年以降
- 0.55-4.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 18.39%
- ROA 予
- 11.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 1億6777万
- 2015年3月31日 +66.12%
- 2億7870万
個別
- 2014年3月31日
- 9775万
- 2015年3月31日 +111.34%
- 2億658万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/06/22 13:31
流動資産の残高は62億0百万円(前連結会計年度末比5.5%減)となりました。これは主として期末の売上増加に伴う売上債権の増加及び仕掛品の増加並びに現金及び預金の減少等の増減の結果であります。また、固定資産の残高は25億16百万円(同11.7%増)となりました。これは主として退職給付に係る資産及び投資有価証券の取得による増加並びに繰延税金資産の減少及び長期預金の解約による減少の結果であります。
(負債) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
②製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/22 13:31 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/22 13:31