- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額のセグメント資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
2020/06/25 9:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額のセグメント資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.前連結会計年度のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定に
よる取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2020/06/25 9:16 - #3 事業等のリスク
⑩ 収益の期末集中に係るリスク
当社グループの事業であるソフトウェアの受託開発及びパッケージ並びに機器販売の特異性として、顧客による製品等の検収時期が多くの企業の会計期末にあたる3月に集中し、下表のとおり第4四半期に売上高及び営業利益が偏る傾向にあります。従って、開発工程の延長、顧客の予算執行状況並びに製品等受入検査の進行状況等に起因する収益計上の延期により、業績が変動する可能性があります。
最近2年間における四半期ごとの売上高、営業利益
2020/06/25 9:16- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/06/25 9:16- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、売上高、各利益計画値、配当性向並びに自己資本(連結)当期純利益率を重要目標経営指標として認識しております。
当連結会計年度における各指標は次のとおりであります。売上高は180億19百万円となり、2019年11月8日公表の売上高連結業績予想180億円に比べ19百万円の増加、営業利益は9億70百万円となり、同9億25百万円に比べ45百万円の増加、経常利益は10億21百万円となり、同9億50百万円に比べ71百万円の増加、親会社の株主に帰属する当期純損失は30百万円となり、親会社の株主に帰属する当期純利益連結業績予想15百万円に比べ45百万円の減少となりました。また、配当性向は-486.03%、自己資本(連結)当期純利益率は-0.5%となりました。
2021年3月期の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による影響を精査中であるため未定としております。今後、連結業績予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表いたします。
2020/06/25 9:16