- 4323
- 2026/08/28
- 時価
- 490億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 赤字-42.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.04倍
- 2010年以降
- 0.55-4.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 18.39%
- ROA 予
- 11.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) グローバル事業において、のれんについて減損損失55,939千円、顧客関連資産について減損損失11,129千円、商標権について減損損失7,325千円、技術関連資産について減損損失13,004千円を計上しております。2023/06/29 9:09
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑥ 企業買収等によるリスク2023/06/29 9:09
当社グループは、企業買収等の実施に当たっては、対象となる企業の財務内容や事業について詳細な事前審査を行い、意思決定のために必要かつ十分な情報収集と検討を行っております。しかしながら、これら事前のリサーチによって各案件のあらゆる問題を抽出し解決できるとは限らず、買収等の成立後、当社グループが認識していない問題が明らかになった場合や、経営環境や事業状況の変化等により期待した成果を上げられなかった場合には、連結財務諸表におけるのれん及びその他無形資産等の減損処理や財務諸表における関係会社株式の評価減を行う必要が生じる等、当社グループ及び当社の業績に影響を与える可能性があります。また、当社は、各子会社について、グループ全体の企業価値向上に寄与するべく、開発・販売体制並びにガバナンスの強化を図っておりますが、業績低迷や地政学的な状況悪化等により、当社グループの経営成績及び財務状態に影響を与える可能性があります。
⑦ 大規模災害・パンデミックに係るリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から10年間の均等償却を行っております。2023/06/29 9:09 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失2023/06/29 9:09
前連結会計年度において、当社グループは以下ののれん、顧客関連資産、商標権及び技術関連資産についてそれぞれ減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として事業セグメントを基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) シンガポール その他 のれん 55,939 シンガポール 事業用資産 顧客関連資産 11,129 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/29 9:09
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、商品の販売等のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。2023/06/29 9:09
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から10年間の均等償却を行っております。