- 4323
- 2026/08/31
- 時価
- 488億円
- PER 予
- 16.48倍
- 2010年以降
- 赤字-42.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.03倍
- 2010年以降
- 0.55-4.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 18.39%
- ROA 予
- 11.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2025年3月31日
- 1億1860万
- 2026年3月31日 +138.82%
- 2億8325万
個別
- 2025年3月31日
- 1億1642万
- 2026年3月31日 +142.64%
- 2億8249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)グローバル事業において、のれん、顧客関連資産、建物及び構築物、その他有形固定資産並びにソフトウエアについて、減損損失296,841千円を計上しております。2026/07/03 9:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加額237,258千円は、主に社内システムの改修によるものであります。2026/07/03 9:01
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/07/03 9:01
当社グループは、原則として事業セグメントを基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 事業用資産 その他有形固定資産 38,199 事業用資産 ソフトウエア 5,474 中国 事業用資産 建物及び構築物 11,643 事業用資産 その他有形固定資産 908
連結子会社であるVirtual Calibre SDN. BHD.、Virtual Calibre MSC SDN. BHD.、Virtual Calibre Consulting SDN. BHD.、桂林安信軟件有限公司において、事業環境の悪化等により収益性の回復が見込めなくなったことから、当該事業に係る資産グループについて、のれん、顧客関連資産、建物及び構築物、その他有形固定資産並びにソフトウエアの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額の合計額296,841千円を減損損失として計上しております。その内訳は、のれん22,723千円、顧客関連資産18,374千円、建物及び構築物211,161千円、その他有形固定資産39,107千円、ソフトウエア5,474千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~10年2026/07/03 9:01
(2) ソフトウエア(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。