- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として基幹システム用サーバー(工具、器具及び備品)であります。
・ 無形固定資産
主として基幹システム用ソフトウエアであります。
2016/06/23 13:43- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。2016/06/23 13:43 - #3 設備投資等の概要
当事業年度につきましては、総額97,717千円の設備投資を行いました。
その主なものとしては、有形固定資産については、営業支援システム用サーバーであり、無形固定資産については、既存システムのリニューアルであります。
2016/06/23 13:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は4,868百万円で、前事業年度末に比べ434百万円増加しております。有価証券の増加が主な要因であります。
当事業年度末における固定資産の残高は1,053百万円で、前事業年度末に比べ27百万円増加しております。有形固定資産及び無形固定資産の増加が主な要因であります。
当事業年度末における流動負債の残高は749百万円で、前事業年度末に比べ80百万円増加しております。未払法人税等及び未払金の増加が主な要因であります。
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