ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 9494万
- 2019年3月31日 +119.85%
- 2億874万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ・ 無形固定資産2019/06/25 15:05
主として基幹システム用ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2019/06/25 15:05
(注) 1 ソフトウエアにつきましては事業所別に区分が不可能なため、本社に一括して計上しております。事業所名(所在地) 設備の内容 帳簿価額(千円) 従業員数(名) 無形固定資産合計 固定資産合計
2 賃借している事務所の概要は以下のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
①2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
②2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8~18年
工具器具備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/25 15:05 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加の主なものは次のとおりであります。2019/06/25 15:05
建物附属設備 全社内装 新ロゴ変更に伴う改装 24,224千円 〃 複合機 4,119千円 ソフトウエア 営業支援システム開発 78,298千円 〃 契約書システム 60,428千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は5,209百万円で、前事業年度末に比べ231百万円増加しております。有価証券の増加が主な要因であります。2019/06/25 15:05
当事業年度末における固定資産の残高は1,737百万円で、前事業年度末に比べ161百万円増加しております。ソフトウエア及び投資有価証券の増加が主な要因であります。
当事業年度末における流動負債の残高は722百万円で、前事業年度末に比べ38百万円増加しております。未払法人税等の増加が主な要因であります。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
今後につきましても自己資金により営業支援システムの更新などを継続して行い、ハードウエアとソフトウエアの購入(一部はリース)に約240百万円のIT関連投資(維持費用含む)を計画しております。2019/06/25 15:05 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 15:05
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3) リース資産