営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 3億503万
- 2019年6月30日 +4.19%
- 3億1782万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最後に、本年6月25日からコーポレートガバナンスの強化として、経営の監督機能と業務執行機能の分離により、経営の意思決定の迅速化及び機動的な業務執行の実現を推進することを目的として、執行役員制度を導入しております。2019/08/13 13:17
このような状況のもとで、当社の営業収益は、サービスフィー収入が804百万円(前年同四半期比7.1%増)、ITサービス収入が194百万円(同6.9%減)、加盟金収入が45百万円(同26.4%増)、その他が13百万円(同12.9%増)となり、全体としては1,058百万円(同4.9%増)となりました。また、営業原価は、360百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、業務委託料が減少したものの、人件費及び広告宣伝費、ソフトウェア償却費等の増加により、全体としては380百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。その結果、営業利益は317百万円(前年同四半期比4.2%増)、経常利益は332百万円(同3.5%増)、四半期純利益は226百万円(同3.5%増)となりました。
(2) 財政状態の分析