- 8898
- 2026/10/02
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 13.97倍
- 2010年以降
- 8.56-23.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 1.53-3.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 12.12%
- ROA 予
- 10.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
センチュリー21・ジャパン(8898)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 2億820万
- 2011年6月30日 -3%
- 2億196万
- 2012年6月30日 +12.36%
- 2億2692万
- 2013年6月30日 +11.85%
- 2億5381万
- 2014年6月30日 -1.95%
- 2億4887万
- 2015年6月30日 +9.02%
- 2億7131万
- 2016年6月30日 +24.03%
- 3億3649万
- 2017年6月30日 -6.1%
- 3億1595万
- 2018年6月30日 -3.46%
- 3億503万
- 2019年6月30日 +4.19%
- 3億1782万
- 2020年6月30日 -31.48%
- 2億1776万
- 2021年6月30日 +14.74%
- 2億4986万
- 2022年6月30日 -14.55%
- 2億1351万
- 2023年6月30日 +13.81%
- 2億4300万
- 2024年6月30日 +27.4%
- 3億958万
- 2025年6月30日 -11.99%
- 2億7246万
- 2026年6月30日 +11.94%
- 3億499万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、事業規模拡大策として、不動産テック企業の「中古住宅+リノベーション」のワンストップサービス「リノベ不動産」を提供する株式会社WAKUWAKUとの業務提携を開始しました。提携により、中古住宅購入希望者に対し、従来の物件紹介に加え、住宅購入からリノベーションまでをワンストップにて提案することが可能になります。2023/08/10 9:30
このような状況のもと、当社の営業収益は、サービスフィー収入が796百万円(前年同四半期比0.4%増)、ITサービス収入が79百万円(同1.1%増)、加盟金収入が45百万円(同14.7%増)、その他が20百万円(同0.9%減)となり、全体としては942百万円(同1.0%増)となりました。また、営業原価は、224百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。販売費及び一般管理費は、広告宣伝費等が減少したことにより、全体としては475百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。その結果、営業利益は243百万円(前年同四半期比13.8%増)、経常利益は244百万円(同12.4%増)、四半期純利益は161百万円(同9.5%増)となりました。
また、前述のような建築業界等の景況をうけ、業績不振により退会する加盟店も含め、当第1四半期累計期間における退会店舗数は26店となりました。年間退会見込数の約3分の1となる状況ですので、今後も既存加盟店の経営状況には注視しつつ、新規加盟店舗数の獲得に注力してまいります。