センチュリー21・ジャパン(8898)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億3328万
- 2009年3月31日 -22.24%
- 8億344万
- 2010年3月31日 +7.79%
- 8億6599万
- 2011年3月31日 -3.73%
- 8億3367万
- 2012年3月31日 +6.48%
- 8億8768万
- 2013年3月31日 +6.98%
- 9億4963万
- 2014年3月31日 +12.66%
- 10億6989万
- 2015年3月31日 +2.72%
- 10億9900万
- 2016年3月31日 +9%
- 11億9789万
- 2017年3月31日 +12.36%
- 13億4591万
- 2018年3月31日 -10.37%
- 12億628万
- 2019年3月31日 +0.1%
- 12億743万
- 2020年3月31日 -8.45%
- 11億545万
- 2021年3月31日 -14.67%
- 9億4333万
- 2022年3月31日 -8.07%
- 8億6723万
- 2023年3月31日 +0.98%
- 8億7573万
- 2024年3月31日 +6.89%
- 9億3608万
- 2025年3月31日 +14.48%
- 10億7166万
- 2026年3月31日 -0.72%
- 10億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サステナビリティへの取組みとしては、「地域社会と繋がる」、「次世代に繋ぐ」をテーマに、加盟店による地域の生活環境整備や、社会資本である空き家の再利用等、また青少年の情操教育に貢献するための「小学生絵画コンテスト」の主催、小中学生のお仕事体験施設「キッザニア」への出店等を実施しました。引き続き持続可能な社会の実現に向け、加盟店と協働して当フランチャイズ独自のサステナビリティ施策を推進してまいります。2025/06/25 16:12
このような状況のもとで、当社の営業収益は、サービスフィー収入が3,513百万円(前年同期比6.1%増)、ITサービス収入が324百万円(同3.6%増)、加盟金収入が140百万円(同10.8%減)、その他が67百万円(同0.1%減)となり、全体としては4,045百万円(同5.1%増)となりました。また、営業原価は、958百万円(前年同期比0.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、PC入替に伴うIT関連費用や調査研究費、減価償却費等が増加したことにより、全体としては2,015百万円(前年同期比2.7%増)となりました。その結果、営業利益は1,071百万円(前年同期比14.5%増)、経常利益は1,178百万円(同19.4%増)、当期純利益は802百万円(同18.9%増)となりました。
(生産、受注及び販売の状況)