ジェイ HD(2721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 10万
- 2014年3月31日 +399.06%
- 52万
- 2015年3月31日 +259.36%
- 190万
- 2016年3月31日 +258.34%
- 681万
- 2017年3月31日 -16.15%
- 571万
- 2018年3月31日 +1.42%
- 579万
- 2019年3月31日 +22.03%
- 706万
- 2020年3月31日 -8.23%
- 648万
- 2021年3月31日 +24.23%
- 805万
- 2022年3月31日 +4.65%
- 843万
- 2023年3月31日 -12.09%
- 741万
- 2024年3月31日 -16.89%
- 616万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ①収益基盤の強化2024/05/14 16:04
<スポーツ事業>スポーツ事業に関しましては、東山田店及びつかしん店ともに、顧客ニーズに即した施設の修繕等を行うとともに、顧客満足度の高いイベントを企画することにより集客増加を図ってまいります。
<不動産事業>不動産事業に関しましては、当社連結子会社である株式会社ジェイリードパートナーズにおいて、産業廃棄物中間処理施設の運営会社に対して、セール&リースバックを主軸とした資金調達に関する助言業務を実施し、収益化を図ってまいります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/14 16:04
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)セグメント名称 区分 売上高 兵庫県つかしん店 11,633 スポーツ事業 神奈川県東山田店 15,583 計 27,216
(単位:千円) - #3 経営上の重要な契約等
- (注) 上記の共同研究契約においては、2024年12月期から2026年12月期の各連結会計期間において30百万円の研究開発費の支出を見込んでおります。2024/05/14 16:04
(スポーツ事業に関する契約)
当第1四半期連結会計期間において、契約期間満了により終了した契約は以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下、当社グループは、2024/05/14 16:04
・ フットサル施設の運営及び当該施設を活用した事業を行う「スポーツ事業」
・ 不動産や太陽光発電施設などの事業用資産の所有者等に対する資金調達に関する助言を行い、収益化を図っている「不動産事業」 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- ①収益基盤の強化2024/05/14 16:04
<スポーツ事業>スポーツ事業に関しましては、東山田店及びつかしん店ともに、顧客ニーズに即した施設の修繕等を行うとともに、顧客満足度の高いイベントを企画することにより集客増加を図ってまいります。
<不動産事業>不動産事業に関しましては、当社連結子会社である株式会社ジェイリードパートナーズにおいて、産業廃棄物中間処理施設の運営会社に対して、セール&リースバックを主軸とした資金調達に関する助言業務を実施し、収益化を図ってまいります。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 益基盤の強化2024/05/14 16:04
<スポーツ事業>スポーツ事業に関しましては、東山田店及びつかしん店ともに、顧客ニーズに即した施設の修繕等を行うとともに、顧客満足度の高いイベントを企画することにより集客増加を図ってまいります。
<不動産事業>不動産事業に関しましては、当社連結子会社である株式会社ジェイリードパートナーズにおいて、産業廃棄物中間処理施設の運営会社に対して、セール&リースバックを主軸とした資金調達に関する助言業務を実施し、収益化を図ってまいります。