- #1 その他の参考情報(連結)
価証券届出書(第三者割当による新株予約権証券の発行)およびその添付書類
平成27年9月7日関東財務局長に提出
2016/04/05 12:33- #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
延資産の処理方法
新株予約権発行費
支出時に全額を費用処理しております。
2016/04/05 12:33- #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。
2016/04/05 12:33- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2016/04/05 12:33- #5 新株予約権等の状況(連結)
(2) 【新株予約権等の状況】
平成27年9月7日の取締役会決議に基づいて発行した会社法に基づく新株予約権は、次のとおりであります。
2016/04/05 12:33- #6 業績等の概要
③財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動により資金の増加は70,020千円(前期は57,766千円の増加)となりました。主な要因としては、短期借入れによる収入29,000千円、短期借入金の返済による支出29,000千円、長期借入れによる収入100,000千円、長期借入金の返済による支出73,004千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入22,284千円、新株予約権の発行による収入21,600千円によるものであります。
2016/04/05 12:33- #7 沿革
2 【沿革】
| 平成5年1月 | 株式会社イザットを設立、「イザットハウス」をブランド名として、フランチャイズ(以下、FCと略す)本部として経営コンサルティングを開始資本金50,000千円、本店を東京都中央区日本橋久松町9番8号に置く |
| 平成26年4月 | 第三者割当増資にて資本金3億1,169万円 |
| 平成27年9月 | 第三者割当による新株予約権発行ならびに株式会社フクロウと株式会社エーネット及び株式会社クロスウォークとの業務提携基本契約を締結新株予約権の行使にて資本金3億2,373万円 |
2016/04/05 12:33- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(変動事由の概要)
普通株式の発行済株式総数の増加36,000株は、新株予約権の権利行使による増加であります。
2016/04/05 12:33- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
資本組入額 1株につき184.5円
3 第1回新株予約権(「(2)新株予約権等の状況」参照)の権利行使による増加であります。
4 平成27年9月7日付提出の有価証券届出書に記載いたしました「第一部 証券情報 第1 募集要項 2新規発行による手取金の使途 (2)手取金の使途」について重要な変更が生じております。
2016/04/05 12:33- #10 経営上の重要な契約等
当社は、平成27年9月7日開催の取締役会において、第三者割当の方法により発行される第1回新株予約権(以下、「本新株予約権」といいます。)の募集を行うこと、ならびに当社連結子会社である株式会社フクロウ(以下、「フクロウ社」といいます。)と、株式会社エーネット(以下、「エーネット社」といいます。)及び株式会社クロスウォーク(以下、「クロスウォーク社」といいます。)と美容及びヘルスケア業界に特化したメディアサイト事業を推進することを目的とした業務提携基本契約(以下、「本契約」といいます。)を締結することについて決議いたしました。
(1)第三者割当による新株予約権の発行
①募集の概要
2016/04/05 12:33- #11 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
③財務基盤の強化と安定
財務基盤の強化を図るために、当事業年度については、平成27年9月7日付の当社取締役会において第三者割当による新株予約権の発行を決議しており、新株予約権の発行及び行使により、当事業年度においては総額43,884千円の資金調達を実施いたしました。
上記の施策を着実に実行することにより、当社グループの経営基盤の強化を図ってまいりますが、当該施策において最も重要である各事業における収益基盤の強化は外部要因に大きく依存することから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2016/04/05 12:33- #12 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
③財務基盤の強化と安定
財務基盤の強化を図るために、当該連結会計年度については、平成27年9月7日付の当社取締役会において第三者割当による新株予約権の発行を決議しており、新株予約権の発行及び行使により、当連結会計年度においては総額43,884千円の資金調達を実施いたしました。
上記の施策を着実に実行することにより、当社グループの経営基盤の強化を図ってまいりますが、当該施策において最も重要である各事業における収益基盤の強化は外部要因に大きく依存することから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2016/04/05 12:33- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は25,887千円となり、前連結会計年度末と比べ8,713千円増加いたしました。主な要因としては、第三者割当による第1回新株予約権の発行及び行使により資本金が12,042千円、資本剰余金が12,042千円、新株予約権が19,800千円それぞれ増加した一方で、当期純損失の計上により利益剰余金が35,170千円減少したことによるものであります。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2016/04/05 12:33- #14 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 期中平均株式数(株) | 1,743,884 | 1,810,844 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | <第1回新株予約権>新株予約権の個数3,960個 |
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