- 8739
- 2026/09/08
- 時価
- 1084億円
- PER
- 16.19倍
- 2010年以降
- 赤字-127.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.54倍
- 2010年以降
- 0.81-7.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE
- 18.92%
- ROA
- 11.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 9億2600万
- 2021年6月30日 +58.64%
- 14億6900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/08/12 15:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ42百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は168百万円減少しております。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果及び運用資産残高が前年同期に比して大きく増加したこと等により、当第1四半期における残高報酬(注2)は前年同期比19.6%増の29億98百万円となりました。また、成功報酬(注3)は、前年同期比55.2%増の2億52百万円となり、営業収益は前年同期比22.2%増の33億11百万円となりました。2021/08/12 15:04
営業費用及び一般管理費に関しては、前年同期比3.3%増の18億41百万円となりました。これは、主に人員の増加及び営業利益増加に伴う賞与引当金の増加等による人件費が増加したことによるものです。
この結果、営業利益は前年同期比58.6%増の14億69百万円、経常利益は前年同期比56.7%増の14億9百万円となりました。また、当社が保有する投資有価証券の一部売却による投資有価証券売却益104百万円を特別利益に計上し、法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比101.1%増の10億63百万円となりました。