建物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 1411万
- 2014年9月30日 +61.51%
- 2280万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法(ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては旧定率法)を採用しております。なお主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/24 13:02
建物 10年~39年
工具、器具及び備品 2年~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は新宿オフィスの増床工事によるものであり、減少額は資産除去債務の取崩によるものであります。2014/12/24 13:02
- #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、次の遊休資産について減損損失を計上しております。2014/12/24 13:02
当社は、資産を事業用資産及び遊休資産に分類し、遊休資産については各個別物件をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 金額(千円) 静岡県熱海市 遊休資産 建物 141 土地 757 工具、器具及び備品 139
また、回収可能価額を再度検討した結果、下落していたため、当該減少額1,038千円を減損損失として特別損失に計上しております。