固定資産
個別
- 2018年9月30日
- 13億7960万
- 2019年9月30日 -19.93%
- 11億458万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/12/24 14:47
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
以下を採用しております。
2007年3月31日以前に取得したもの … 旧定率法
2007年4月1日以降に取得したもの … 定率法
2016年4月1日以降に取得した建物 … 定額法
なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~39年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産
製品マスター
見込利用可能期間(主として5年)による定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2019/12/24 14:47 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/12/24 14:47 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/12/24 14:47
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動資産は、前事業年度末と比較し886百万円増加し4,435百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が915百万円増加したことによるものであります。現金及び預金の増加は、配当金の支払等がありましたが、営業活動により1,020百万円の収入があったことと、長期預金300百万円が1年以内に満期を迎えることになったことが主な要因であります。2019/12/24 14:47
(固定資産)
当事業年度末の固定資産は、前事業年度末と比較し275百万円減少し1,104百万円となりました。主な要因は、投資その他の資産の長期預金が300百万円減少したことによります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品 個別法2019/12/24 14:47
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産