営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 9億5000万
- 2014年6月30日 -89.79%
- 9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/14 10:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △510 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 950
2. 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/14 10:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △639 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 97 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外・リゾートウェディングにおきましては、販売網拡大により取扱組数が増加し、特に主力であるハワイ、グアムが好調に推移しました。アジア婚礼プロデュースは、ターゲットとなるアッパーミドル層に高いクオリティが認知され、紹介等により受注進捗は好調に推移しております。また会場となるホテルから高い評価を受け、5つ星ホテルとの提携が加速しており、売上高の増加に寄与しはじめております。2014/08/14 10:03
以上の結果、売上高は139億48百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。利益につきましては、成長戦略に向けた投資を行う一方でコストの効率化を推進し、営業利益は97百万円(前年同四半期比89.7%減)、経常利益は53百万円(前年同四半期比94.1%減)、四半期純損失は49百万円(前年同四半期比109.9%減)となりました。
なお、事業別の状況は以下のとおりであります。