売上高
連結
- 2014年12月31日
- 17億7100万
- 2015年12月31日 +0.28%
- 17億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1. 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)2016/02/12 9:07
① 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(表示方法の変更)
追加情報に記載のとおり、従来、不動産賃貸収入については、営業外収益の「受取賃貸料」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「売上高」に計上する方法に変更いたしました。
当該変更は、当社定款の事業目的を変更したことに伴い、行ったものであります。
なお、、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。2016/02/12 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「人の心を、人生を豊かにする」を企業理念として掲げる当社グループは、挙式披露宴会場を「一軒家貸切」とし、「一顧客一担当制」という独自の仕組みによって、一組のお客様のために最高の1日を創り上げる「オリジナルウェディング」にこだわった、クオリティ重視型のハウスウェディング事業を展開しております。2016/02/12 9:07
当第3四半期連結累計期間におきましては、既存店における施行組数及び施行単価の減少もあり、売上高は計画未達となりました。
国内ウェディング事業につきましては、直営店において、真のオリジナルウェディングを“One Heart Wedding”と掲げ、3つの強みである「トータルコーディネート力」「心の想いの表現力」「ニーズをくみ取り実現する力」を打ち出し、追求することで、差別化を推進しております。更に、マーケティング強化、ハード投資、人材強化といったあらゆる観点から既存店強化を図り、個店毎の競争環境に応じた施策を実行しました。しかしながら、第3四半期累計で、問い合わせ数の減少が契約数に影響し、売上高・営業利益共に計画未達となりました。また、取扱組数は、前年同期と比較して67件減の8,604件となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/02/12 9:07
従来、不動産賃貸収入については、営業外収益の「受取賃貸料」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「売上高」に計上する方法に変更いたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。