営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 21億2500万
- 2015年12月31日 -32.66%
- 14億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △1,809 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 2,125
2. 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △1,615 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 1,431 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外・リゾートウェディングにおきましては、平成26年9月の沖縄の白の教会、平成27年1月のグアムのクリスタルチャペルといった新規施設の業績が通期で寄与し、また販売網拡大により取扱組数が増加しました。アジア婚礼プロデュースでは、ジャカルタにおける事業展開として5つ星ホテル「フェアモントジャカルタ」において婚礼プロデュース事業を開始しており、受注件数は堅調に推移しております。2016/02/12 9:07
以上の結果、売上高は442億70百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。利益につきましては、コストの効率化を推進する一方で、新店準備費用及び成長戦略に向けた人件費増により、営業利益は14億31百万円(前年同四半期比32.7%減)、経常利益は13億27百万円(前年同四半期比31.9%減)となりました。また親会社に帰属する四半期純利益は3億72百万円(前年同四半期比59.7%減)となりました。
なお、事業別の状況は以下のとおりであります。