営業外収益
連結
- 2015年3月31日
- 1億2800万
- 2016年3月31日 +29.69%
- 1億6600万
個別
- 2015年3月31日
- 1億2300万
- 2016年3月31日 -48.78%
- 6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 11:10
なお、「表示方法の変更」に記載のとおり、従来、不動産賃貸収入については営業外収益の「受取賃貸料」に計上しておりましたが、当連結会計年度より、「売上高」に計上する方法に変更いたしました。当該変更は、当社定款の事業目的を変更したことに伴い行ったものであります。
前連結会計年度のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「表示方法の変更」に記載のとおり、従来、不動産賃貸収入については営業外収益の「受取賃貸料」に計上しておりましたが、当連結会計年度より、「売上高」に計上する方法に変更いたしました。当該変更は、当社定款の事業目的を変更したことに伴い行ったものであります。
前連結会計年度のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。2016/06/30 11:10 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2016/06/30 11:10
従来、不動産賃貸料収入については、営業外収益の「受取賃貸料」に計上しておりましたが、当事業年度より、「売上高」に計上する方法に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取賃貸料」に表示していた48百万円は、「売上高」に組替えております。