建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 9億9500万
- 2017年3月31日 +274.87%
- 37億3000万
個別
- 2016年3月31日
- 9億1100万
- 2017年3月31日 +142.15%
- 22億600万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/05/10 13:17
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 0 0 建設仮勘定 25 33 計 37 33 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2018/05/10 13:17
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 ・・・店舗リニューアル工事(24店舗) 524百万円 ・・・安全対策工事(25店舗) 341百万円 建設仮勘定・・・店舗開業準備(1店舗) 1,186百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/05/10 13:17
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として、店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。場所 用途 種類 株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ 関東地区 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・建設仮勘定、その他(無形固定資産) 関西地区 ARLUIS WEDDING(GUAM) CORPORATION アメリカ 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 GOODLUCK INTERNATIONAL CORPORATION アメリカ 店舗設備 工具、器具及び備品・建設仮勘定
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである店舗などについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(353百万円)として特別損失に計上いたしました。あわせて、収益性が低下した無形固定資産についても減損損失(53百万円)を計上いたしました。