営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 52億600万
- 2023年12月31日 -23.59%
- 39億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/13 10:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △1,438 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 5,206
③ 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/13 10:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △1,506 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 3,978 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、主力の婚礼事業における施行件数の減少を婚礼単価の増加でカバーすることができず、第3四半期連結累計期間におきましては、減収減益となりましたが、2023年10月から12月の第3四半期連結会計期間のみに言及しますと、施行件数が前年同四半期と同水準に回復し、婚礼単価の増加と併せて増収増益に転じました。また、ホテル事業につきましては、インバウンド需要拡大の影響により、客室の稼働率及び平均客室単価が高い水準で推移しております。その他、ハネムーン旅行を中心とした旅行事業、直営レストランなども、当初計画を上回る進捗となっております。2024/02/13 10:31
以上の結果、売上高352億73百万円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益39億78百万円(前年同四半期比23.6%減)、経常利益36億13百万円(前年同四半期比26.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億50百万円(前年同四半期比63.1%減)となりました。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期において減資にともなう繰延税金資産の回収可能性の見直しを行った影響により7億31百万円増加していた反動のため、減益幅が大きくなっております。