構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 6億400万
- 2024年3月31日 -5.13%
- 5億7300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2024/06/27 11:57
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 613 493 ― 120 合計 613 493 ― 120
(2)未経過リース料期末残高相当額(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 613 524 ― 89 合計 613 524 ― 89
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 11:57
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/27 11:57
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 現金及び預金 102百万円 102百万円 建物及び構築物 1,463 1,480 土地 10,883 10,883
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/27 11:57
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。地域 用途 種類 株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ 関東地区 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・リース資産・建設仮勘定 関西地区 東北地区 北陸地区 中国地区
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている又は、継続してマイナスとなる見込みである店舗等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(710百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 11:57
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。