- 4331
- 2026/08/28
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-59.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.24-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.44%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1. 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 9:37
① 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融・クレジット事業、旅行事業等を含んでおります。国内ウェディング事業(百万円) 売上高 顧客との契約から生じる収益 21,066 404 21,470 その他の収益 32 158 191 a.外部顧客に対する売上高 21,099 563 21,662 b.セグメント間の内部売上高又は振替高 11 230 242 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるウェディングマーケットは、厚生労働省の2024年7月人口動態統計速報によりますと、7月を含む過去1年間の婚姻件数が50万組に回復し、前年同月比で増加に転じておりますが、コロナ禍前の59万組(厚生労働省「2019年人口動態統計」)と比較すると、依然、厳しい環境が続いております。2024/11/14 9:37
このような環境の中、当社グループにおきましては、婚礼取扱件数は減少いたしましたが、高単価商品ラインアップの増加、細かな販売促進の成功により、婚礼単価が向上、件数の減少による売上高減少を一部補完いたしました。
一方、ホテルマーケットは、訪日外国人旅行者数が引き続き増加しており、日本政府観光局(JNTO)の2024年8月訪日外国人旅行者数(推計値)によりますと、293万人(2019年比16.4%増)と、7ヶ月連続で過去最高となっております。