建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 96億700万
- 2023年3月31日 -12.27%
- 84億2800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/03/27 16:40
主に国内ウェディング事業における店舗設備(「建物」、「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3. リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2026/03/27 16:40
4. 賃貸借契約による主な賃貸設備は、次のとおりであります。名称 リース期間(年) 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 備考 建物 10~20 58 138 所有権移転外ファイナンス・リース 工具、器具及び備品 5 1 - 所有権移転外ファイナンス・リース
(2)国内子会社名称 契約期間(年) 年間賃貸料(百万円) 賃貸料残高(百万円) 備考 建物(近畿地区) 5 42 10 ― 建物(九州地区) 7 24 24 ― - #3 事業等のリスク
- ⑨ 店舗設備について2026/03/27 16:40
当社グループが運営する直営店舗では、建物および附属設備を自社で所有または賃借して運営しております。設備の安全性、機能性等には十分に留意し、経年劣化を考慮した修繕、リニューアル工事等を適宜行っておりますが、大規模な積雪や暴風雨など従来の規模を上回る天候の変動などにより設備が損壊して、挙式披露宴の施行に必要な安全性、機能性が確保できなくなった場合には、当社グループの社会的信用度の低下や損害賠償請求等の発生により、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(3)財務面等に関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 16:40
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2026/03/27 16:40
保有していた土地及び建物等を売却したことによる損失であります。 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/27 16:40
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金 102百万円 102百万円 建物及び構築物 1,740 1,463 土地 12,392 10,883
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/03/27 16:40
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 80百万円 -百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2026/03/27 16:40
2.当期減少額欄の( )は内数で当期の減損損失額であります。建物 …店舗リニューアル工事(8店舗分) 306百万円 …安全対策工事(3店舗分) 2百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/27 16:40
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。地域 用途 種類 株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ 関東地区 店舗設備 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品・土地・建設仮勘定・ソフトウエア・その他 関西地区 東海地区 北陸地区 中国地区 九州地区
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている又は、継続してマイナスとなる見込みである店舗などについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,664百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 16:40
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。