純資産
連結
- 2014年6月30日
- 85億2126万
- 2014年12月31日 +20.68%
- 102億8315万
- 2015年6月30日 +4.94%
- 107億9129万
- 2015年12月31日 -1.61%
- 106億1763万
個別
- 2014年6月30日
- 34億3820万
- 2014年12月31日 +1.34%
- 34億8431万
- 2015年6月30日 -0.6%
- 34億6356万
- 2015年12月31日 +0.54%
- 34億8233万
有報情報
- #1 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 日本国内において、画像自動編集・配信ソフト販売事業及びマーケティング事業に参入するため、当該事業の譲渡を受けました。2016/03/25 12:22
6.引き継いだ資産、負債及び純資産
無形固定資産 -千円 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高が4,245百万円(対前年同期比10.8%増)、営業利益が519百万円(対前年同期比225.0%増)、経常利益が506百万円(対前年同期比95.7%増)、及び当期純利益が452百万円(対前年同期比63.4%増)、となりました。2016/03/25 12:22
当社の株価の参考指標となる1株当たり純資産は、円高により為替換算調整勘定が減少したことなどから、8,461円12銭となりました。これは、前連結会計年度末の8,600円27銭より1.6%減少したものであります。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて、30.9%増加し、3,285百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が318百万円増加したことなどによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、9.3%増加し、66百万円となりました。これは長期未払金が5百万円増加したことなどによります。2016/03/25 12:22
純資産は、前連結会計年度末に比べて、1.6%減少し、10,617百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が626百万円減少したことなどによります。
(2) 経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/03/25 12:22 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/25 12:22
(注)潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益金額については、前中間連結会計期間は、新株予約権の残高があるものの当社は非上場であり期中平均株価が把握できないため、また、当中間連結会計期間は、新株予約権が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年6月30日) 当中間連結会計期間(平成27年12月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 10,791,293 10,617,638 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,827 6,674 (うち、非支配株主持分(千円)) ( 5,827) (6,674)